七五三,写真,フォトスタジオに関する情報や東京都内にある人気のフォトスタジオを口コミ評価ランキングで掲載させて頂きます。"初めての七五三のイベントなので分からない事だらけ…"そんな問題点を解決!

スタジオアリス 七五三 写真 おすすめ

スタジオアリス 七五三 写真 おすすめ

スタジオアリス 七五三 写真 おすすめ



スタジオアリス 七五三 写真 おすすめのレビュー投稿です。我が家には3才の娘と5歳の息子がいるのですが、スタジオアリスにて七五三で撮影をしました。

2人の子供の七五三でスタジオアリスというフォトスタジオで撮影をしました。まず2人分の衣装選び。息子はそんなにこだわりはなく私が決めたものを選んでいました。

娘はとても悩んで衣装を考えるだけで疲れていました…娘の誕生日が10月でちょうど誕生日月だったのでドレスも選んで良いですよ、と言われました。でも料金が高くなっては困ると思い、着物だけに断念。

着付けとヘアセットをスタジオアリスのスタッフさんにしてもらい撮影に挑みました。

スタジオアリス 七五三 写真 おすすめ

七五三のシーズン時期だったのでフォトスタジオ内も非常に立て込んでおり、待ち時間もありましたが、絵本が置いてあったりオモチャも沢山あったので子供達も飽きることなく待つ事が出来たので良かったです。

撮影が始まると最初は緊張していた子供達もお姉さんたちと会話しながらいい笑顔を沢山見せてくれていました。撮影法は“さすがプロの技”という感じ。「好きな食べ物なに?」「ミッキーが遊びにきたよ」などいろんな事を話しかたり、ぬいぐるみでこちょこちょしたりして次々と笑顔を引き出して、シャッターをきっていました。

撮った写真はモニターに映し出されるので親も確認しながら撮影を進める事ができるので良かったです。

撮影が終わり、最後の工程の写真選び。良い写真を1~2枚選んで祖父母にも送れば良いかなと思っていましたが、あまりに可愛い写真が多くて結局7枚購入しました。

一人ずつの写真や二人で寄り添った写真、ニッコリ笑顔やきりっとした表情など本当は全部持って帰りたいほどでした。

誕生日月ということで娘の方には購入した写真の中から1枚選んで誕生日用のアルバムをプレゼントしてもらえるという特典付き。3枚写真を入れられるマイBBブックというものです。

娘は4才、5才の誕生日にも撮影をしたので3才、4才。5才の写真を並べて見ることができて、3年間の成長記録として大切なアルバムになりました。

両方の祖父母に送る台紙に入った写真と家に飾る写真立てとキーホルダーで40000円ほどでした。予定よりかなり高額になりましたが、子供達も楽しめて良い写真が残せたので満足です。

七五三で撮影したら衣装を無料で借りて外出することもできます。撮影したものと別の衣装でも大丈夫でした。撮影で使用したものとは雰囲気の違う着物を着てお参りに行きました。

まだまだトイレが心配な年頃なので汚してしまわないか心配しながら短時間でお参りを済ませました。

入園、入学、卒園、卒業と大事な節目で子供達の写真を残していけたらいいなと思います。スマホのカメラで写真は沢山撮れますが、特別な日は違う雰囲気で、きちんとした形で思い出とともに残しておきたいです。

七五三 撮影 手型も取ってもらいました

スタジオアリス 七五三 写真 おすすめ
親戚の子の七五三の撮影に付き添った時の事です。神社でのお参りは別の日に済ませており、この日はフォトスタジオでの撮影のみでした。

七五三は三才の子だけですが、二歳上の女の子も付き添いで来ており、一緒に撮影するという事で私は子守役としてついて行くことになりました。

はじめは付き添いの五歳の子は洋服などをお借りして着替えようと話していたのですが、いざ沢山置いてある衣装と着物を選ぶ妹を見ると自分も着物がいいと言い出しました。

着物は洋服よりも着付けが大変ですし、「サイズが無いかもよ~」と誤魔化そうとしたのですが、着てみると聞きません。仕方なく2人とも着物で撮影に望むことに。

三才の子1人での撮影、子供二人での撮影、子供とお母さんの三人での撮影が終わると今度は写真選びです。

着物を着替え写真選びのスペースにいくと、三才の子だけ呼ばれました。写真選びは子供達のお母さんに任せ、私がついていきました。どうやら手型も取ってくれるらしく、手に赤いインクを付け、台紙に押してくれました。

スタジオアリス 七五三 写真 おすすめ

真っ赤になった手をトイレの手洗いに洗いに行かないといけないのですが、一度ウェットティッシュで拭いたとはいえ、まだインクの残っている手。着ていた衣装は着替えていますが、衣装スペースを横切る時につかないようにと気をつけました。

トイレまで行くのに衣装スペースを通らずに済めば良いのにと思ってしまいました。無事手も洗い終わり写真選びのスペースへ戻る途中、多分百日祝いの撮影をしている赤ちゃんを発見。

とてもまだ椅子には座れないようで、ベビーベッドの上で衣装を着るというよりも掛けられ、オモチャであやしてもらっていました。七五三の子は手型を取ってもらいましたが、百日祝いの子は命名用紙を用意してもらっているようでした。

当時はちょうどキラキラネーム全盛期。同じ読みでも微妙に違う漢字を使用しているお名前も多く、フォトスタジオのスタッフさんが命名用紙の名前を慎重に確認しているようでした。

子供の撮影をするフォトスタジオは、子供の着替えから色々と工程があり、その上子供は言うことを聞いてくれないし、真面目に話すわけにもいかない、ニコニコしながらこの工程全てこなしていくのは大変だろうなぁと思いました。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

<スポンサーサイト>

東京都三鷹市にNEW OPENしたフォトスタジオBASE!
SNS上でもインスタ映えすると話題のスタジオです。オススメNo.1スタジオ!